とりぶみ
実験小説の書評&実践
【小説】殺さんでするロサンゼルス観光   (2017/03/18)
原稿用紙換算175枚。
未完。再開予定ナシ。
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【小説】たぶんコッペパンだと思う   (2017/03/16)
失・敗・作。
書き直す気も起きないのでヤケクソで公開。
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【書評】井上夢人『99人の最終電車』   (2017/03/06)
 前回のジョナサン・サフラン・フォア『ものすごうるくて、ありえなほど近い』(以下『くさい』)から、子どもの口調つながりでスティーヴン・ミルハウザー『エドウィン・マルハウス―あるアメリカ作家の生と死』(以下『江戸丸』)を取りあげようと思っていました。
 ただ、『江戸丸』を読んだのは10年近く前。非常に思い入れの強い作品なので、ちゃんと再読してから書評せねばならんなと。しかし読む気が起きんなと。
 ですので、しばらく別の本を書評します。実験小説以外の本も、気楽な気持ちでね。
 『江戸丸』は東京オリンピックまでには書評したいです。いつ開催するかわからないが、第3回の。
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【小説】101号室   (2017/03/02)
 僕はホラー映画が大嫌い! 怖いから? 怖くないから!

 三寒四温の候、皆様におかれましてはやや体調不良のことと存じます。
 寒さの揺り戻しが厳しいこの季節、鼻水が出たり痰が絡んだりしてイヤですよね。あったか~いだったり、つめた~いだったり、どっちかにしろ!
 そんなわけで今回の短編小説は、納涼! 本当にあったこわ~い話をお送りします。
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